日本初、リップル(XRP)で不動産が買えるサービスをスタート

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リップルで不動産購入が行えるサービスを、
ビットコインやADAコインに引き続きスタートいたします。

リップルで不動産投資
https://jithd.co.jp/ripple/

Ripple(リップル/XRP)は、NEM(ネム/XEM)などと同様に注目されている仮想通貨です。
当社では、そのリップルを利用して不動産購入が行えるサービスを提供致します。

※当社では、ブロックチェーン技術を基礎とした暗号通貨において、日本国の公式な呼称にならい仮想通貨と記載しております。

リップルを保有しながら、現金を増やしたい、他の資産も増やしたい方におすすめです。

​■おすすめのユーザー
・リップルを他の資産に振り替えたい方
・不動産投資をしたいが現金ではなくリップルを使いたい方
・海外の不動産投資を行ってみたい方
・新しい資産運用に興味がある方
・節税に興味がある方
・「ガチホしたい」ためリップルを売らない方法を考えたい方

■サービス内容
1,仲介手数料の支払い
お取引の際に発生する仲介手数料をリップルでお支払いいただけます。

2,物件代金の支払い
物件代金のお支払いにもリップルをご利用いただけます。

3,その他諸費用の支払い
その他、様々な諸経費にもご利用いただけます。

■対象の物件例
・新築マンション、中古マンション、一戸建て
・投資用マンション、アパート、一棟ビル
・投資用古民家、京町家
・海外不動産(ホテル・コンドミニアム)
・土地
不動産であれば、国内外問わず幅広く対応致します。

■お支払の流れ

まずはお気軽にご相談ください。
リップルで不動産投資 URL: https://jithd.co.jp/ripple/
モナコインで不動産投資 URL: https://jithd.co.jp/monacoin/
ビットコインで不動産投資 URL: https://jithd.co.jp/bitcoin/
ADAコインで不動産投資 URL: https://jithd.co.jp/ada/
イーサで不動産投資 URL: https://jithd.co.jp/ethereum/

■リップルについて
2017年8月にリップルの公式ツイッターのツイートを発端に一気に値段を上げ、話題になりました。またロックアップについても様々な情報が行き交い、多くの注目を集めました。
2017年10月のSWELLでは、リップルとビル・ゲイツ財団(ビル&メリンダ・ゲイツ財団)の提携を発表。銀行口座を持てない発展途上国の貧しい人々でも決済可能なプラットフォームを構築し、誰もが金融サービスを利用できるようにすることを目標に掲げました。
また、りそな銀行とスルガ銀行、住信SBIネット銀行のが、2018年秋をめどに導入する個人顧客同士が相互にスマートフォンで24時間送金できるサービスのアプリ「マネータップ」では、リップルのブロックチェーン技術により、三行いずれかに口座がある顧客同士が携帯電話番号やQRコードで24時間即時送金が可能になると言われております。

■仮想通貨・節税・不動産セミナー開催中
仮想通貨を活用した新しい資産運用方法をセミナーでご紹介しております。

お気軽にご参加下さい。
https://jithd.co.jp/category/seminar/